店長ブログ タンの徒然日記
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バイシクルカラー 店長 丹宇響
バイシクルカラー 店長 丹宇響
バイシクルカラー代表 丹宇響の個人的な日記です。

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今日、少し時間のある隙を見つけて走ってきました!

たまにしか走れていないので、ペースがなかなか上がりません。
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また腕で心拍を計測できる「光学心拍計」、今日は平均が167bpm.

以前150ちょっとだったので、さすがにその低さは計測側の誤差?だと思います。
明確に精査したわけではないのではっきりとは言えませんが、
光学心拍系は稀に低く出ていることがある様に思います。

一旦正確に計測し出すとあとは安定する傾向です。

正確に計測するシリアスなトレーニングでは、やはり胸に巻く心拍計が
良さそうですが、光学心拍計も目安にはなります。


足のコンディションはいたって好調!どこにも痛みがありません。
あまり走っていないので当たり前ですね、、。
また今更ですが、ストレッチも行う様にしました。
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そしてランの後はダッシュでスイムへ!!
スイムも最近はあまり出来ていません。

スイムも写真を撮りたいのですが、さすがにプールは撮影禁止ですのでいつも画像がありません。


今日は2000m。
50mを65~70秒程でストロークを意識してゆっくり確実に泳ぎます。

私はいつもゆっくりレーンで泳ぐのですが、先週、たまたま「早いレーン」のマスターズの方と
一緒に練習させてもらいました。
50mと100mのインターバルを何本やったか忘れましたが、
私にとっては限界点を行ったり来たりするとてもキツイいい練習でした。

そのかいもあって??最近は以前よりも少ないストロークでタイムを落とさず泳げるようになりました。
2000mだと25mプール40往復なので、だいたい80~100ストロークは少なくなったのでは?
と思います。


いよいよ次の決戦は、既にエントリー済みの「9月しまなみトライアスロン!」、と言いたいところですが、
9月の決戦は東大阪店オープンです!

本業命ですので、ここは東大阪店オープンに集中。


ただ、最近トライアスロンをされるお客様が増えているので、
練習だけは隙を見つけて行っておこうと思います。



水曜ミドルライド走りました!
走り始め、曇っていたので一見走りやすそうでしたが、
湿度が高く停まるとサウナの様に汗が止まりませんでした。
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今日は信楽の県境までの往復70km程。
ここで引き返しですので、まだ走り足りない方はこの先を目指して走りにいかれましたよ。
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帰り道、私は下りでパンクしました。最近パンクが多いです。
この様な山奥でパンクする事ももちろんあります。
予備チューブや携帯ポンプが無いとどうしようもありません。
パンク修理(チューブ交換)スキル習得はスポーツバイクにとって必須ですね。
チューブ交換の講習会は、バイクをご購入頂いたお客様は無料で受けることが出来ます。
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帰りは日差しも強く気温は30℃以上。
ただスポーツバイクは絶えず風を受けるので、走っている限りはそこまで暑くありません。
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そして店に到着後、ランもしましたよ!
気温が高いので無理をしないよう気を付けます。
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店からバイクでなくランで出発るのは初めてでしょうか!?
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暑かったですがとても楽しかったですね!
バイクだけでなく、運動を組み合わせることで面白さの幅が広がります。
それぞれの運動分野で皆さま経験が異なるので、話をしたり一緒に走るだけでも面白いですね。

マルチスポーツもお勧めです!

GARMINのForeAthlete735XTJのリカバリータイムを見ると3.5日でした。
結構よい運動になったようです。



東大阪のロードバイクのロケーション探しに行って来ました!
ルートに詳しい方との待ち合わせ場所は、柏原市役所の駐車場。
無料で開放されており、車を留めることが出来ます。
ココを拠点に走りに行かれる方が多いようで、今日もたくさんの人が待ち合わせをしていました。
さすが大阪、人口が多いです。
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まずは定番コースの葡萄坂。距離は4kmほど。平均勾配は7%ちょっと。

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ぶどう園が沢山あります。

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標高差が約300m。一気に上がります。

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その後信貴山へ。

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今日は途中までスタッフ原も一緒です。
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信貴山を経由した後十三峠へ。奈良側から大阪側へ下ります。
車も多く路面も荒いのでゆっくり下ります。
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大阪側へ下った後は始めに登った葡萄坂付近まで帰ります。ワイン工場もありましたよ!

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一旦スタート地点の柏原市役所へ戻ります。
そこでスタッフ原は店の準備のためこの日の下見は終了。


私はその後、終始アップダウンを繰り返しながら金剛山へ。


そして、途中の写真なく終着点の写真です。

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涼しげなゴールではありますが、途中の走行写真が無いのは、
ここまでのルートがハイペースで、写真を撮る余裕が全く無かったためです。
自転車人生初めて、自販機で3つ買いました。。

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最後はこんな感じでした。
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最後は峠を下り大和川沿いのサイクリングロードで柏原市役所へ戻ります。
前を行くのが今回案内頂いた方。
下見という名の練習?にもなりました。
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車に戻ると気温表示が39℃でした!
直射の下ではとても暑いですね!
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今日の走行距離は85kmで獲得標高は1541m。
中級者以上向きのコースでした。

他にもポタリングコースも開拓したいですね!


肝心の、今回のルートですが、ガーミンコネクトのマップをどうブログに貼り付けていいかわからず、、
色々試し中です。



先日のトライアスロン以来、久々のロードライドへ行きました!
しかし距離は50kmほど。木津川沿いの自転車道です。
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今回はアイテムを1つ追加して走りました!!
GARMIN ForeAthlete735XTJ ※写真ではベルトをグリーンに交換しています。
ランナーウォッチとしての機能に、さらにスイムやバイクなどのマルチスポーツ機能が搭載。
もちろん、今まで使用していたForeAthlete920XTJのトライアスロン機能も搭載されています。

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920XTJと比較した第一印象はその軽さです。20gほど軽くなりましたので、
着用した時に思わず「軽っ!」っと感じます。
またサイズがコンパクトになりつつも、液晶は大きくなったのでより見やすい印象です。

ちなみにこちらがForeAthlete920XTJ。
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このゴツさと、スクエアタイプの液晶がかっこ良かったりもするのですが、、。


品番的には920が上位ですが、この先920はどう進化するのでしょうか?
正直735で不足無い様に感じます。
バッテリーの持ちは920が若干優位ですが、トライアスロンのロング以上の
さらに長い運動でないとその優位性はあまり無い様に思います。
それよりも735の軽さとコンパクト性の優位さが目立ちます。


この様な電子機器はドンドン新しくなるので、まだ使用できるにもかかわらず
新製品が出てきます。購入するかどうか迷いますが、今回の735XTJは結構良さそうです。


さて、ForeAthlete735XTJは今流行りの腕で計測する心拍計も搭載!
昔、胸に巻くタイプの心拍計を使った事がありますが、3~4秒程すこし反応が遅い?ような気がします。
が、ストイックに心拍を取り入れたトレーニングをしたり、
詳細なデータを求めているわけではないので問題ありません。
※仮に詳細なデータを求める場合は、別売のハートレートセンサーに対応しています。
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GARMIN Edge1000Jへ心拍数を転送して表示させます。
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しかし、、心拍がなかなか上がらない!!
頭の中では「しんどい」と認識する運動レベルにいても、心拍を見ると150~160を行ったり来たり。
頑張りが全然足りないようです。。。

一度ケイデンスを120付近でキープしパワーを上げると180まで上がりましたが、
しんどいのでそれ以上試す気になりませんでした。。
もちろん自転車道なので、スピード出し過ぎは注意です。

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久々のロードバイクだったので、ながれ橋で休憩!
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スイムやランの練習では、休憩なく運動を持続させても小一時間ほど。
でもロードバイクはそれ以上の燃焼系運動が簡単に出来るので、
改めて効率の良いスポーツだなと思いました。

やっぱり半日以上のロードライドも定期的に走らないといけないですね!
身体は正直です。


前回の順調なバイク編に続き、最後のランです!
ウロウロ探しましたが、無事自分のシューズを見つけてスタートです。
                              撮影:岸本薫
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ランスタート地点で配っていた塩の塊を、張り切ってもらい過ぎました。
しょっぱくて給水し過ぎて横腹が痛くペースを上げれません。。
3km地点まではキロ4分30~35秒ほど。

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4km過ぎると腹痛も収まり徐々にペースアップ。
この地点でキロ4分15~20秒ほど。
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バイクよりも明らかにしんどく感じます。

それも無理有りません。ランを始めて6ヶ月。
いきなり走って靭帯と半月板を痛め、間1ヶ月間は全く走れませんでした。
いきなり走ると膝を痛める、それを身をもって体験しました。

これからランを始める方に自信を持って言えます。
「いきなり走ると膝を痛めます」


私も病院に通いつつ、ここ最近の走行距離も1か月に40~50kmほどでした。


ランのスタミナが足りません。
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ラスト3km付近、このままいけば完走できる!
と少しテンションも上がり徐々にペースアップ。キロ4分5~10秒ほど。
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なんとか無事ゴールです!!
ランのタイムは42分42秒。
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総合記録は、2時間17分 総合59位 エイジ(年齢区分)5位


続々とゴールされるお客様と記念撮影。
一気に力が抜けてホッとします。
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それぞれの走りを讃えます。
ちなみに写真右のお客様、ランではキロ3分台でフィニッシュ!
凄すぎます・・。
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今回はオリンピックディスタンスと呼ばれる比較的短い距離ですが、
トライアスロンは自転車のレースとはまた違った独特な雰囲気があります。


日々練習を積み、本番当日無事完走を目指し(中にはタイムを競い)スタートし、
無事完走できた達成感は、やっぱりやっててよかったと思わせてくれます。

またボランティアスタッフの方がとても多く、多くの方の協力のもと成り立っているのだと感じました。
さらに、快く練習に送り出してくれる仕事や家庭にも感謝です。
                                  ※この画像のみ丹撮影
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もちろんトライアスロンには危険も伴います。またゼロからのスタートでは、
それなりに練習も大変です。私は泳げない挫折感とランの大変さも味わいました。
でもやらなかったら決して味わえない感動と魅力があります。

また一つ、経験と感動が増えました。
文武両道テーマに、次の目標はアイアンマンハーフでしょうか?


ちなみに、スイムとランを始めてから、脂肪が1.6kg減り筋肉が1.5kgつきました。
ウエストも細くなりましたよ!


前回の緊張のスイム編に続きバイク編です。

緊張のスイムを終えたら後は楽しいバイクです!

耳に水入ったままだったらどうしよう・・、トイレに行きたかったらどうしよう・・等々
不安がありましたが、何事もなく無事トランジション(スイム⇒バイクへの移行)を
をこなし(時間が掛かりかなり抜かれましたが)、順調にスタート出来ました!

                                    撮影:岸本薫
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スタートしてから直ぐの坂を超えると、後はずっと平坦。
どんどん追い抜いて走ります。
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序盤から300w付近(5.05W/kg 体重59.3kg)キープして集団をパスします。
このときは時速40kmちょっとの巡行です。

ご使用されていないと伝わりづらいですが、出力(W)データを交えます。


集団を抜いたので、ペースを落とし時速38km付近をキープ。
パワーは270~280w(4.55~4.72W/kg)付近です。
普段は信号もあり、車もあり、安全に気を付けながら走らないといけないですが、
今日は車も走ってません、信号もありません。
周囲の選手とルールに気を配れば後は遠慮なく飛ばせます。

オーバーペースかな?と思い260w(4.38W/kg)まで下げるも、
かなり身体が楽だったので再び280w(4.72W/kg)付近を維持。ある程度のパワーでも
効率の良い(無駄のない)ペダリングが維持できる様、踏み方(回し方)を意識して走ります。

バイクにおいては(たぶん他もそうですが)、ある程度パワーを上げて
それを維持しようとするととついつい力みます。
しかし力が入るポイントと逆にそうでないポイントを認識する事が大切です。


また今回は、やっぱりランが心配だったのでオーバーパワーにならない事も意識します。

後から振り返っても、やっぱりバイクが一番楽しかったです。


後半はランに備えてパワーダウン、息を整えてリラックスして走ります。
結果、距離40km、平均スピード38.2km、平均パワー279w(パワーウエイトレシオ4.7W/kg)でした。
今回使ったバイクの仕様やスペックはまたご紹介します。


スイムが心配だったので、バイクは練習というよりも本番に向けてのコンディション調整でした。
走行距離は一週間に100kmほど。40~60kmを水曜と日曜に別けます。
どちらかはトータルの最大平均を意識、もうどちらかは、7~8分程度の最大平均を意識して、
休息⇒パワー⇒休息を繰り返すライドと変化を付けます。


本番はランの為足を後半残しつつ、ここ最近の最高平均出力だったので、
調整が上手くいった証拠かな?と思います。

また、ポジションにもこだわりました。その辺はまた別の機会に・・。
個人的には、機材のセッティングが一番上手く出来ました。


第二トランジション(バイク⇒ランへの移行)へ向かいます。
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しかしここでプチトラブル。自分のランニングシューズが見当たりません。。
あれ??って感じでウロウロしているとようやく発見。
ここでも結構抜かれました。

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補給をし、ドリンクで一息ついてランに突入です。

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足を故障し走り込みが出来ていない不安なラン、
でも、不安なスイムを終え、バイクも無事走り切れたら完走もあと少しです!




前回の準備編に続き、スイム編です。

ウォーミングアップが終わり、スタート5分程前です。
ウエーブスタートと言って、数百人を1グループとし、3分おきにそれぞれスタートします。
                                    撮影:岸本薫
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先頭は泳ぎに自信のある人たちが多い様に思います。
ただ、田んぼのおたまじゃくしの様にごちゃ混ぜになるのが怖いので、
私はグループの一番後ろに位置取りました。
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いよいよスタートです!先頭はダッシュです!
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後ろの真ん中からスタートしましたが、やはり前も後ろも横も人人人。
上から乗られることは無かったですが、人とあたるは水を飲むは、さらに進めないはで大変です。

ヘッドアップ(頭を上げて前を確認する事)しながらジグザグ泳いで隙間を見つけるも、
泳ぐリズムをつかめず、予想以上に息が上がります。
このときはまだ距離300m程。スタート直後がしんどいのは判っていましたが、中々な負荷です。


さらに沖に出ると意外とうねりの様なものがあり、身体が揺られます。
しかも透明度はほとんどないので前が見えません。

進路を見つけようとヘッドアップするも、人が多くて中々真っ直ぐ進めません。
ここで予想以上に息が上がって、このまま行くとスイムは危険だと判断。
プールでもここまで心拍数が上がったことはありません。

急きょ一旦止まって(もちろん足は着きません)、しばらく息を整えます。
そして人のいないコースのアウトいっぱいまで移動し、「落ち着いていつも通り」と言い聞かせ再スタート。


ここが今回のポイントだったと思います。
頭の中で「スイムは向いてないな~」と思ってしまい、落ち着かなければリタイアもあり得ました。

しかし一息入れ落ち着いて再スタートすると、先ほど抜かされていった集団を
横から追い抜いていることに気づきます。
「あ、泳げてる」と思い、練習したことを思い出し黙々と前を目指します。


750mで一旦岸に近いところまで戻ります。
ここは足がつきます。落ち着きも取り戻し、身体もかなり楽です。
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予想では、スイムは一番後ろだと思っていたのですが、
後ろを見ると結構人がいたので少し安心しました。

2週目は落ち着いてスタートします。
1週目の失敗を踏まえ、アウトコースいっぱいいっぱいで泳ぎます。
プールと異なり真っ直ぐ泳げずジグザグしましたが、終わってみれば29分台だったので
まずまず良かったです。 が、、やっぱり最初沖に出た時はいっぱいいっぱいでした。
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ちなみに泳いでいる時、私の3分後にスタートした第二ウエーブの選手2~3人に、
横からスイーっとあっさり抜かされました。とても速かったです。



私のスイムの経験は、昔学校の授業で50mを泳いだだけ。
トライアスロンに向けた練習は次の様に行いました。

4ヶ月前、プールでとりあえず泳ぎをスタート。しかし初日は25mで足を着かないと続きません。
結局150m泳いだところでノックアウト。フラフラでしんどく腕も上がらずその日は帰りました。


一週間プールに通うも200m以上泳げません。このプール本当に25mか?と疑うほどでした。
これはマズイな・・と思っていた時、たまたまプールでゆっくりですが長く泳いでいる人を発見。
真似して泳いだところ1000m泳げました。

次の日は1500m泳げました。

しかし1500mを泳いだ後はフラフラで、とてもその後バイクに乗れる体力がありません。
しかもタイムは40分以上。本番は時間制限が50分なので、ペースアップが必要です。
ジムのトレーナーにアドバイスを求めると、練習は50mや100mのインターバルが良いとの事。

1ヶ月(週に3~4日ペース)続けると1500mが35分くらいにペースアップ。
このころになると距離は2000m~2500m程は泳げるようになりました。


1週間に3~4日通い、1週間のトータル距離は5000m~8000m。
さらに慣れる為にウエットスーツでも泳ぎます。
ウエットを着ると浮力が増してさらに4分程短縮できました。



しかしながら練習が苦手な私は、仕事終わりにプールに通うこの練習が一番気が重く、
夜の9時過ぎから10時過ぎまで泳ぎ、家に帰ると11時前。
一日がとても長くなりました。



ただスイムはとても危険で事故もあります。私は短期間集中で練習しましたが、
未経験からの場合は1年程は練習を積むのが良いと思います。



次は、スイムの遅れを挽回したバイク編です!





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